開発期間約3年、この日をどれだけ待ったことか・・・!
アーケードゲームの難易度を目指したド本格横スクロールSTG『Rolling Gunner』が
2018年8月のコミックマーケット94でついに製品版が発売しました!!
最初に3つの難易度と性能の違う3機から、1つを選択。

手軽に楽しむ「casual mode」、基準になる「original mode」 、プレイヤーの心を折りにくる「expert mode」!

攻撃範囲と移動速度が標準の 「RF-42RX STORK」

移動速度は遅いが、攻撃範囲が広い 「RF-42RA Attack STORK」

攻撃範囲は狭いが移動速度を誇る、スピードタイプの 「RF-42RS Super STORK」
性能的に大好きな『RF-42RA Attack STORK』でさっそくプレイしていきますよー。
難易度は初見ではないので・・・expert modeで!!

他の難易度はプライベートで多少プレイ済みですが、どうなるか・・・。
やってみてわかりますが、弾幕がすごいです!
動体視力と反射神経が限界・・・。
弾幕の濃さの比較を下記に(注:タイミングは違えど敵や攻撃方法は同じはず)
ちなみにexpert mode2面のボスの攻撃で、避けられませんでしたがココ好きです。
弾幕が多いと、プレイは厳しくなりますけどキレイ画面と楽しさから
難しいモードやりたくなるんですよねー。
(こんな経験ありません?私だけ?)

ボムが有れば被弾したときに自動で使ってくれます。
続きの展開が気になる『Rolling Gunner』
Project Rolling Gunner公式サイトでは体験版もプレイ可能なので、 まずはプレイしてみてください。

製品版はBEEP通販サイトで好評発売中です!
『Rolling Gunner』はゲームも良いけど曲だって負けてない!
元ZUNTATAの小塩広和氏と『Galaxy Frontier』で作曲を担当した金岩 洋介氏、
お二人の作ったRolling Gunnerオリジナルサウンドトラックも好評発売中です。
ゲームをプレイした後は、サウンドを聞いてRolling Gunnerの世界へ!
お二人の作るサウンドで彩られるRolling Gunnerの世界!ゲーム開始時は激闘の始まりを予感するかのような緊張感のある曲からメインメニューでは、躍動感のある始まりにふさわしいサウンドが繰り広げられます!
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